巨神兵が現生人類のサイズ……という説
そう思って見た方が、物体や生物の動きが力学的に自然になる
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他者に対するアドバンテージの源泉とは、役に立つ知恵の蓄積です。そして、人類史上においては、多くの時代、役に立つ知恵は年齢とともに増えていく傾向があったわけです(注1)。 ●年齢が不利になるとき であれば、現代のように年上であることのアドバンテージが失われる時代とは「年上である」というだけでは、有益なアドバイスができない時代ということになります。それは、次々と新しい知恵が生まれ、それによって過去の知恵が上書きされてしまうような状況下においてしか発生しないでしょう。 僕が、この条件で思いついた時代は、人類史上、言語が発明されたとき・・・それだけです。程度の問題で、農耕の発明や文字の発明などもこれにあたる可能性がありますが、レベルが違うと思います。 言語が発明(注2)される以前に生まれた人の知恵は「見よう見まね」で伝達されたはずです。これに対して、言語が発明された後に生まれている人の知恵は、言語によって伝達されたわけです(あたりまえですが)。 「見よう見まね」による知恵(暗黙値)の伝達に対して、言語による知恵の伝達(形式知)は、知恵の伝達効率が高くなります。単位時間あたりの知恵の伝達量が多いのは言語が発明された後の世代ですから、残酷なことに、言語を使える世代は、言語を使えない世代の知恵を軽々と乗り越えて行くことになったでしょう。
東電社員の時は、本人の名前・年齢・住所どころか、家族まで全員勤務先まで
行政書士まで使って情報収集してましたよ。「ごめん飼っていたペットの名前だけはわからなかった」 と書いてあるの見て、この板にだけは関わるの嫌だと思いましたよ。
| — | Twitter / asahi_4 (via mcsgsym) |
社会貢献については私が言うのもおこがましいが、刑務所を出て身寄りがない方を保護する「更生保護法人」に興味がある。実際刑務所を出た方が偏見を持たれ雇ってもらえなかったりする。そういう方の社会復帰を円滑にするようなもの。
私が思ったのは、刑務所にいる人たちが極悪な人でも変わっている人でもなく、本当に「普通の人」ということ。若干変な人もいるが、凶悪犯というよりはトラウマを抱えていたり、家庭環境が良くなかったり、社会に対してルサンチマンを持っている人。
裏返していうと、世の中にいる普通の人が何かのきっかけで犯罪者になってしまうことも十分あるということ。そういった人たちが刑務所に入ると、死刑でもない限り必ず出所する。そういった人たちが再び犯罪を起こさないことが大事ではないかと思っている。
犯罪の絶対数を減らすのは再犯を減らすことから。私が(刑務所に)入って驚いたのは、刑務所に入った人間の再犯率が5割を超えるということ。何らかの形でお手伝いできればと思う。まずはそういった人を知ってもらうこと。私は普通の人よりは発信力あると思っているので(そういった情報を)発信して知っていただく。最初からフルコミットして(更正)施設を作るのは難しい。まずは寄付する、知ってもらう、再犯防止の方策を考えてもらうということ。
河野:昔話だけど、ソニーは一時期、失敗しないと評価されない会社だったんですよ。
失敗しないと評価されない。
河野:うん。我々が役員会議でプレゼンをするために出席して出番を待っていると、会議の中では人の登用なんかの話もぼーんと出てきちゃうわけですね、「それ、誰がやるんだ」と。当然こちらは聞き耳を立てますわな(笑)。
そこで誰かの名前が出たら「それで、そいつはどんな失敗をした奴なのか」と役員たちが言うわけですよ。大して失敗してないと「じゃ、だめだ」と。そういうのを聞いちゃったので、「あ、俺はこの会社にいても大丈夫だ」と思った(笑)。
| — | 「ソニーのカリスマ」に仕えるストレスにどう耐える?:日経ビジネスオンライン (via tnoma) |
数値が下がらないのに大量の草木ゴミだけが残り、ひげ根に土がびっしり着いて、シャベルで削り落とさないと収集もして貰えない。土ぼこりを吸い込むリスクも有る。
南相馬で田んぼに植えたひまわりの末路がどうなったか、マスコミは最後まで取材すべき。
| — | Twitter / casette_jp (via rpm99) |
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Twitter / Manualmaton (via highlandvalley) (出典: katoyuu) |
支那人にも孔子、老子、孟子を生んだ立派な文明があると誤解している日本人が多いのだと思います。
漢文を通じて中国人を理解することぐらい、絶望的な行為はありません。何故なら漢文はこの二千年間というもの中国語とは全く関係がない。日本人のほとんどは漢文を中国語の古語と思ってきたのです。
つまり日本人が尊敬し 知っている漢民族は紀元二世紀でこの地球上から姿を消し、中国住民はそっくり北方の騎馬民族の子孫に何回も何回も入れ替わってしまったのです。
そして秦や漢時代の中国人は,そのほとんどが大陸から居なくなったということです。
ところが日本は遣隋使や遣唐使たちの使節が派遣され膨大な漢籍を大陸から持ち帰り,それを今日まで途切れることなく勉強してきたのです。
つまり日本人は騎馬民族の子孫である中国でなく2000年以上前のいなく なった漢民族の文化を勉強してきたのです。
日本人なら誰でも知っている儒教の開祖である孔子は,紀元前6~5世紀 中国各地の有力諸侯が覇権を争っていた春秋時代のことです
830 :本当にあった怖い名無し :sage :2010/09/27(月) 12:13:38 ID:fsTA3r1B0(4)
使節団が中国から持ち帰った無数の漢籍を日本人は今日まで約1300年間も読み込んできたのです。
早い話が遣隋使や遣唐使が持ち帰った「論語」や「漢詩」などによって 皮肉なことに中国人でなく日本人の人格が磨かれてきたのです。
中国語と漢文は全く関係がない、つまり漢文の読めない中国人にとって孔子や孟子の教えなど身につくはずもありません。
いわゆるこの二千年間というもの,漢文は中国語とは全く関係がないと いうことを多くの日本人は知らなかったのです。
私はこれらのことを中国史研究の第一人者である岡田英弘先生から教えてもらいました。
私も20年前 漢文を通じて身につけた中国イメージのまま中国に進出してそのギャップの大きさに仰天した記憶があります。
中国進出する前は、信義に厚く,礼を尊ぶ文化人の国であると信じていました。しかし現実にいるのは,油断も隙もならない、詐欺師の野蛮人ばかりでした。
中国人に取って漢文とは外国語同然なのです.中国で話されている言葉とは全く無縁の言語体系なのです。
831 :本当にあった怖い名無し :sage :2010/09/27(月) 12:14:22 ID:fsTA3r1B0(4)
現在の中国人は,彼らが使っている中国語が,実は文体もボキャブラリーも日本語からの借用であるということを隠そうとしています.現代日本文の真似をして前置詞や助動詞を明確に記すことによって、やっと文章が書けるようになったのです。
日清戦争後,日本に大量の清国留学生がやってきて,日本語を学び中国語を誰でもが読める中国語の表記法を改良していったのです.その中にかの有名な魯迅もいたのです。
日本語をマスターした魯迅の頭の中は日本語の文章があり,それを漢字に置き換えて表現することによって原文一致体の「白話文」が生まれました。
そして試行錯誤の結果 現在における中国語は北京語を元にした「普通話」がやっと確立されたのです。
つねに色んな異民族に取って変わられた中国の歴史を眺めたとき,中国政府が宣伝している四千年の歴史は中国人の歴史ではなく中国大陸の歴史だということがわかります。
中国には単一民族としての中国人は一度も存在しなかった.中国語には
北京語,上海語,福建語などの言葉があることを知られていますが、実際はもっと言語は細分化されています。これらは単なる方言というのでなく,ほとんど共通点がありません。
そこで中国政府は各国が持っている「国民国家」というシステムを作るために国民を北京語に統一して教育してきたのです。それもまだ100年足らずのことです。
833 :本当にあった怖い名無し :sage :2010/09/27(月) 12:16:10 ID:fsTA3r1B0(4)
そして言語だけでなく異文化、異言語の人々の寄せ集め集団である中国を統一するために歴史も歪曲せざるをえなかった。
毛沢東は少数民族を含めて全ての中国人を漢族にしてしまうために少数民族の文化を奪い、抵抗するものは容赦なく抹殺してきたのです。
もし少数民族の自治や、言論の自由といったものを実現させれば、中国政府が意図する最強の「国民国家」システムの改造計画が頓挫してしまいます。
この中国共産党の意図が理解できたとき、日本人やアメリカ人が思っている「中国は資本主義開放経済への道を進めば自然に民主国家になっていく」という考えが いかに愚かな事であるかということがわかっていただけたとおもいます。
![kogumarecord:
【奈良グルメ】奈良健康ランドでピラニアの唐揚げを食べてみた/こっちが食べられそうな目つきの悪さとスゴイ魚臭に涙目 | Pouch[ポーチ]](http://25.media.tumblr.com/d61a900fb7e8c1e38d98decdacc40a0f/tumblr_mldrncPwYf1qznuzoo1_500.jpg)
