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attrip:

4月の電車が異常に混む理由と回避方法。 | @attrip (アットトリップ)
もし「ルパン三世」の映画を作れるとしたら、どんなストーリーにしますか? [はてなブックマークで表示]
ルパンも人を殺す、銭形がルパンと互角、五右衛門は一味でない、不二子に至っては基本的に連帯さえしてない。そういう正調ルパンを作れなくした「カリ城」って本当に罪深いよな。
横峰さくらはゴルフで1200万円を寄付した
赤松はゴルフで遊んだ後、国 民の税金から補償すると言った

どうしようもねーな

@osiire
某社のセキュリティ運動会で攻撃側に回ってたんだけど、陥落できないサーバーがまさかのドリキャスだった。i386のシェルコード動かんはずだわ。#ドリームキャストの発売日だし思い出語れよ
 ドイツ語だとAufklärung、英語だとenlightment)なのに、「啓蒙」とは誰かエライ人がバカをつかまえてほどこすことみたいに思われ ている。
 広辞苑で引くと「無知蒙昧な状態を啓発して教え導くこと」とある。

 しかしAufklärungとは自分でやるもので ある。
 でないと、カント「啓蒙について」の最初の一節は理解できない。


「啓蒙とは、人間が自分の未成年状態から抜け出ること である。
ところでこの状態は、人間がみずから招いたものであるから、彼自身にその責めがある」


  ここでいう「未成年状態」というのは、本文で続いて説明されるように、他人まかせの状態、他人の指導を必要としている状態のことである。だから人から「啓 蒙される」ような輩は、まさに「未成年状態」にとどまってるのであって、全然「啓蒙」じゃないのである。

 では、「未成年状態」にとど まってる原因は何か。それは、そいつがバカだからではなく、自分の悟性(ドイツ語:Verstand、英語:Understanding、ぶっちゃけてい うと知性、アタマ)を使用しようとする決意と勇気を欠いているからである(とこれもカントが言ってる)。

 だから啓蒙の標語は、
「自分の悟性(アタマ)を使う勇気を持て!」
であり、
「あえて賢くあれ!」
である。
一方、韓国は、近年、中国に急速に接近していく過程で、相変わらず「李承晩のフィクション」をアピールしている。しかも中国がこれに応え始めているのである。日本ではまだその深刻さが十分理解されていないようだが、中国が行っている光復軍の顕彰や抗日戦での共闘を認める発言は、韓国に対して外交的に重要な意味をもっている。中国はそもそも北朝鮮に正統性を付与していた存在だったのである。北朝鮮の崩壊と統一の可能性が現実味を増すにつれ、統一の主体としての「李承晩のフィクション」を内外に認めさせようという韓国のモメンタムは高まっていくと考えられる。
ズボラ欠席熱という言葉を目にした。
ヨーロッパの人たちはねえ、やっぱりもう、本当に遊んでますよ。何をもって「成功」で、何をもって「失敗」か、ってことをよくわかっているんですよ。だから、すごい悪天候の中では、正しい判断をして、アタックを止めて帰る。それも「成功」なんですよ。ところがね、日本人はそうじゃないんです。
「世界で最も硬いもの、なあんだ? 答えは、あなたのヒゲ。びっくりするほど厚い面の皮を突き抜いて生えるから

(出典: do4do)